ロウタス法律事務所に所属する弁護士の紹介

知的財産事件や相続事件における実績、弁護士から皆様へのひとことを載せています。

所長 高橋恭司

弁護士 高橋恭司

「蓮のような弁護士になりたい」弁護士になった十数年前からずっと考えていることです。蓮は、泥の中から綺麗な花を咲かせます。蓮が泥の中にしっかりと根や茎をおろしているように、依頼者の悩み(泥)をしっかりと聞き取り、受け止める弁護士になりたい。蓮が泥の中から綺麗な花を咲かせるように、依頼者がトラブルを解決してより良い未来(花)をつかむお手伝いをしたい。そのような想いから、また、そのような想いを忘れずにいられるように、「ロウタス(LOTUS=蓮)」法律事務所と名付けました。→続きを読む

枩藤 朋子

弁護士 枩藤朋子

相続関連の事件の多くは、親子や兄弟間のトラブルです。
相続関連事件に巻き込まれてしまった方の多くが、強いストレスを感じて当事務所に相談にいらっしゃいます。
時間をかけて丁寧にお話を伺い、法律的な手続きをできる限りわかりやすく説明し、ひとつひとつ納得していただいた上で、解決方法を一緒に考えることで、少しでもストレスが軽減されればと思います。
お気軽にご相談下さい。→続きを読む

大村 隆平

弁護士 大村隆平

私は、盲導犬を見ると、胸が熱くなります。主人の眼となって献身的に働くその姿に尊敬の念を抱きます。
彼らに負けないように、目の前の人の役に立てる仕事がしたと思い、弁護士になりました。
弁護士とは目の前の依頼者のために全力を尽くすことが職責とされる仕事です。
少しでも依頼者の方のお役に立てるように、精一杯頑張ります。→続きを読む

福田 智洋

弁護士 福田智洋

困っているのに、弁護士に相談するのはためらわる。私は、そんな人をなくしたいと思って弁護士になりました。
法的なトラブルからは、目を背けたくなるものですが、放っておくと、後からでは取り返しのつかないことになりかねません。
そのような状態に陥らないためにも、何か気がかりなことがありましたら、是非、ご相談にいらっしゃってください。
皆様が不安を解消し、元の生活に戻るための手助けができるよう、誠心誠意対応いたします。→続きを読む

村田 篤紀

弁護士 村田篤紀

皆様が日常生活を送る上で、弁護士が必要になる機会は多くないと思います。平穏な生活を送っている方ほど弁護士は必要ないものです。
もっとも、人は例外なく相続に直面します。それは、ご自分が「相続人」となるだけではなく、いずれは「被相続人」にもなるからです。
もちろん相続の全てが紛争になるわけではありません。しかし、事前に少しでも弁護士から話を聞いていれば、相続人同士が絶縁するほどの紛争にならずに済むケースがあることも事実です。→続きを読む

久保 明愛

弁護士 久保明愛

「弁護士」という職業に対し、どのようなイメージを持たれているでしょうか。
社会生活における医師」──私は、弁護士のあるべき姿をこのように感じます。
法的なトラブルに巻き込まれたとき、特にそれが相続という親族間の問題であった場合には、混乱や不安といった心労が知らず知らずの間に積み重なっていきます。→続きを読む

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相続 名古屋 ロウタス法律事務所

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